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    4/6/2017 Forbes Japan様にてBabson Collegeに関する記事『トヨタ社長らを輩出、米名門バブソン大が学生に聞く「3つの質問」』が掲載されました。
    2/26/2017 Goodfind様にてBabson Collegeに関する記事『起業大国アメリカは、若者に何を教えるか。【Babson College編】』が掲載されました。
    2/13/2017 ランキングを更新しました。
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Sunday, February 26

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    2/26/2017 Goodfind様にてBabson Collegeに関する記事『起業大国アメリカは、若者に何を教えるか。【Babson College編】』が掲載されました。
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    11/23/2016 合格体験記(Class of 2018)を追加しました。
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Sunday, February 12

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    11/23/2016 合格体験記(Class of 2018)を追加しました。
    11/12/2016 学生プロフィールを更新しました。
    4/18/2016 日経ビジネスオンライン様にて、バブソンMBAに関する記事『謎に包まれたビジネススクール・バブソンに迫る』が掲載されました。
    4/14/2016 日経ビジネス様(2016年4月18日発売号、『豊田章男を育てた経営の羅針盤』)にバブソンMBAに関する記事が掲載されます。
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    12:48 pm
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    Babson大学は他大学同様に多くのランキングにランクインしていますが、Babsonの特色であるアントレプレナーシップに加え、ROI、クラスのクオリティ、gender equalityの分野で特に高い評価を受けています。
    U.S.News & World Report
    #1Entrepreneurship 1994–20151994–2016
    #44 Part-Time MBA 2015
    #62 Full-time MBA 2015
    Financial Times
    Worldwide among MBA Programs in Entrepreneurship
    #12015, 2011,#1 2016, 2015,2011, 2010, 2007,
    #2 2013, 2012
    #3 2014
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    MBA Programs 2015
    #38
    2016
    #41
    U.S.
    #73

    #90
    Worldwide
    #15

    #8
    in Career
    #30 in Alumni Recommend Rank (out of 100)
    ...
    MBA Ranking 20152016
    #1Salary in U.S.
    #4#3 in the U.S.
    #7

    #6
    worldwide
    PayScale
    #27 Highest Earning Alumni Among U.S. Graduate Business Schools 2014-15
    ...
    Rated “B” for Leadership Skills
    Rated “B” for Teaching Quality
    //Entrepreneur// Magazine/TheThe Princeton Review – Best Business Schools (MBA)
    Top Entrepreneurial Programs
    #2 2014,2016 - 2013
    #1 2008–2012
    The Princeton Review – Best Business Schools (MBA)
    2015
    2016
    Among Best Business Schools
    Among Best Northeastern Business Schools
    #8#5 Greatest Opportunity for Women
    LinkedIn Top 10 Most Entrepreneurial Business Schools
    #8 based on startup founders’ profiles 2011
    Eduniversal Top 200 Best Master’s Programs
    #17 Master of Science in Accounting (MSA) 2013
    #27 MBA 2013

    詳細は、こちら
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    12:45 pm
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Tuesday, December 20

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Wednesday, November 23

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    バブソンという学校は1年目の必修科目に早速Entrepreneurshipの授業が組み込まれ、「BABSON」の描く”経営者の真髄”をしっかりと植え付けられます。さらに他授業も全てが「Entrepreneur」になるために編成されたカリキュラムになっています。生徒たちは、卒業後のビジョンがほぼ出来上がっている生徒が多く、バックグラウンドが違っても、また新たなビジネスヒントを探そうとする姿勢があり又、スモールグループでの活動が多いことも重なり、国籍を問わず本音で話ができる仲間ができる環境と言えます。これはバブソンの最大の特徴だと思いますし、出願時に想像していた以上のものでした。
    私は出願スコアが非常に悪かったのですが、自分の強みと感性を最大に活かした出願戦略により、条件付ですが合格を勝ち取ることができました。もしスコアメイクができなくて、出願を悩んでいる方がいれば、諦めずに最後までやりきることをお勧めします。
    29歳 女性 マスコミ 外国語学部卒 私費
    Why MBA
    マスコミで幅広い分野の仕事をしていた中で、ビジネスの知識を学びスキルアップするため
    幼少期から起業家に憧れ、長年スタートアップに興味があったので自分の「アイディア」がどこまで形になるか知るため 
    世界中のプロフェッショナルとネットワークを構築するため
    Why Babson
    スタートアップやファミリービジネスに特化したビジネススクールで、ユニークなネットワーキングができること
    アイディアとバイタリティー溢れる人が集まり、それぞれのスキル最大限に引き出してくれるHands on Experienceのプログラムがあったため
    毎年およそ6割~7割の生徒が(アメリカ以外の国から留学している)インターナショナルの学生で、ダイバーシティーが豊かな環境だったため
    他のビジネススクールと比べ少人数でアットホームな学校であること
    アントレMBAにおいて24年間連続全米1位の学校だったため
    受験状況
    最初からentrepreneurshipに力を入れているBABSONが第一希望でした。その他に、メディアに特化したビジネススクールのあるニューヨークの大学院も受験しました。また仕事のタイミングの関係で、1年しかチャンスが無かったので、2016年に受かったところに行くことを決めていました。
    受験スケジュール
    2015年1月~3月MBA受験を決意、学校調査
    2015年4月から11月にかけてTOEFL
    2015年5月~8月 フルブライト、伊藤忠財団などの奨学金のエッセー等のカウンセリング
    2015年5月から12月下旬にかけてGMAT
    2015年11月~出願準備
    2015年12月~大学院インタビュー対策、奨学金面接
    2016年1月~2月インタビュー
    2016年2月末~3月、合格発表
    GPA: 3.6
    TOEFL: TOEFLは予備校に通わず独学でのぞみました。幼少期にアメリカでの滞在経験があったことと、職場で日常的に英会話を使っていたので、スピーキングとリスニングにはあまり苦労しませんでした。しかし、リーディングとライティングはなかなか点数が伸びませんでした。何度も過去問を解き、readingはTOEFL頻出単語のsynonyms(同意語)を辞書で調べてテキストに英単語を書き込んで覚え、文章問題のパターンの確認と時間配分の練習をしました。writingはいつもクリエイティブに書くことを意識し文章が長くなり、なかなか点数が高得点が取れなかったことを記憶しています。そのため、満点のサンプルエッセーを分析し、シンプルなエッセーの流れを覚えて対策しました。文章は短く、クリアーに書くことがポイントだと感じました。スコアは118 (R29/L30/S30/W29)でした。
    GMAT: YES吉井先生の塾の8回コースに通いました。SCの頻出単語のリストやパターンをまとめたプリントが役にたちました。RCとCRは2016年のオフィシャル問題集を何度も繰り返し解き、自分が間違えやすい問題のパターンを頭に入れるようにしました。その他、AGOSのGMAT対策コース(Verbal/Quantitative)を受講し、Math Academyの青い数学のテキストを使いました。スコアは580 (Q30/V41)でした。
    Essay & Interview: 【大学院エッセー】キャリアチェンジだったため、これまでマスコミでテレビ番組を担当していた経験とMBAを結び付けるエピソードを書き上げるのに苦労しました。内容は、オリジナリティーにとことんこだわりました。エッセーを書くにあたり、AGOSの岡田さんには、これまでの自分の経験の中でエピソードにできる話題をいくつも引き出していただきました。私の場合、岡田さんとのカウンセリングのプロセスを経て、エッセー内容や方向性、インタビューの受け答えを決められました。【奨学金エッセー】フルブライトの奨学金に応募する際、インターネットの登録が5月中に締め切られてしまうので、応募するか迷っている場合でも早めにネット登録だけはしたほうが良いと思います。フルブライト、伊藤忠財団、ロータリー、神山財団などいくつか応募したした中で、一番書類に時間がかかったのがフルブライトでした。締め切りが7月末のためGMATなどの試験勉強と両立することが大変でしたが、奨学金のエッセーを一度書いていたお陰で、大学院のエッセーは、よりブラシアップして納得できるものに仕上げられたと思います。
    最後に
    受験を決意した時期が遅かったため、キャンパスビジットをしたり、各大学の卒業生alumniに積極的にお会いし、お話をお伺いする機会&余裕があれば良かったと思いました。
    新しい分野へのキャリアチェンジ、数学が苦手な私立文系、私費留学で奨学金へ応募、週末出勤&泊まり勤務がある不規則な仕事環境など、受験との両立に好ましくない条件がたくさんありましたが、最後まで受験を続けたら、なんとか受かることができました。
    向き不向きより前向きに!自分を信じて最後まで突き進んでください。必ず結果はついてきます

    年齢 34歳 (入学時) 性別 男 職業 IT 情報科学専攻 社費
    Why MBA
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    4:03 pm

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