インターンシップ実績

過去の在校生は、次のような会社でインターンを経験しています。

【日本】
・ベンチャーキャピタル(東京・http://www.inspirecorp.co.jp/
・飲食チェーン(東京・http://www.watami.co.jp/
・ベンチャーキャピタル(京都・http://www.fvc.co.jp/
・外資系コンサルファーム(東京・http://www.mckinsey.co.jp/
・外資系コンサルファーム(東京・https://www.rolandberger.com/ja/)
・外資系電機メーカー(東京・http://www.gecl.co.jp/
・日系コンサルファーム(東京・http://www.cdi-japan.co.jp/

【アメリカ・中国】
・飲料メーカー(アメリカ・http://www.itoen.com/
・情報ストレージメーカー(アメリカ・http://www.emc.com/
・ソフトウェア開発ベンチャー(アメリカ・http://vanu.com/index.html
・飲食・医薬(中国・http://www.yst.com.cn/
・医療機器 (アメリカ・http://www.microlinepentax.com/)
・ビジネスサポートベンチャー(アメリカ・http://www.business-cafe.com/1_company/mainsub_bci.htm
・資産運用会社(アメリカ・https://www.fidelity.com/
・アクティビストファンド(アメリカ・http://www.taiyofunds.com
・メンタルヘルス(アメリカ・http://namimass.org/)

夏の間3ヶ月間1つの会社でインターンする人もいますし、複数企業でインターンする人もいます。また、冬にインターンを行う学生、パートタイムでインターンをしながら 授業を取っている学生もいたりするので、人それぞれです。 また、企業派遣で来ている学生で、将来、単独で米国企業に派遣されたときに備え、 自社のビジネスドメインと重なっている企業でインターンをした学生もいます。 こうした傾向は、バブソン学生に流れる知的好奇心の高さ、 高い実践志向の現われかもしれません。

よくキャンパスビジットされる方から 「バブソンは起業家教育で有名なので、インターン獲得や就職に不利なのでは?」 (つまり、会社側は、起業を目指す人、離職する可能性の高い人を採りたがらないのでは?) という質問を受けますが、あまり心配する必要はないと思いますし、 上記のインターン先の具体例がそのことを保証してくれていると思います。