渡米後の生活の諸々について、記載しています。

1、病気・ケガをした場合
タイトな授業スケジュールや天候の厳しさなどにより、いくら用心していても病気をすることがあります。対応策の一つとして、大学のHealth serviceを利用することをお奨めします。
Health serviceは、Reynolds横のHollister Hallの1Fにあります。Student Online portalから、オンラインで予約した後、医師と面談できます。また10月くらいから学生向けに無料でfluの予防注射もやっています。その他、入学前に受けきれなかった各種予防注射を受けることもできます。

「帯状疱疹に罹ったときにHealth serviceを利用しました。対応してくれたドクターも優しく丁寧でした。受診後は、バブソンのHealth serviceが提携しているKeyes Drugから当日中に薬が配達され、Health service受付で受領出来ました。外出する手間が省けて便利でした」(体験談)

2、シャトルバス
週末にバブソンからシャトルバスが出ています(時期によっては無い場合もあります)。詳しくはBabson Shuttleでご確認ください。